社会 会社員らのテレワークが減少傾向、2023年度は16%・国土交通省調査 感染禍で普及も「揺り戻し見られる」、出社との併用増加 2024/5/1 22:30 国土交通省の2023年度調査によると、直近1年間に自宅などでテレワークをした会社員、公務員らの割合は16・1%で22年度から2・7ポイント減った。新型コロナウイルスの感染対策として普及したが、同省は「揺り戻しが... 残り381文字(全文:487文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 快速「越乃Shu*Kura」がオーバーラン、JR信越線潟町駅... 22:00 トキ鉄「TOKIトレイン」が故障、運休で600人に影響 3月... 20:30 地域の夢を担うワインへ☆上越市清里区の農業法人、雪で傷んだブ... 17:00 [東日本大震災15年]災害で高齢者の命守るには?普段の「近所... 17:00 「好き」華やか 障害者アートの星野幹弘さん、長岡市栃尾美術館... 16:00 「忘れられない体験に」妙高市の姉妹都市交流事業でスロベニア訪... 16:00 阿賀町で火事、車庫兼小屋が半焼 15:40 [鉄道運行情報]トキ鉄で車両故障、列車運休(3月20、21、... 15:10 馬頭琴の音色聴き「スーホの白い馬」に思いはせ…長岡市・千手小... 15:00 クロマグロ陸揚げ港4月から“制限”県内は新潟港など4港の見通... 14:00 新幹線の脱線防ぐ「ダンパー」JR東日本が初開発、中越地震を教... 12:30 21日閉店「男前飛雄馬総本店」 帝京長岡OBの店主がエール「... 11:45