社会 牛が温暖化の原因とはモー言わせない!? 赤い藻混ぜた飼料でげっぷのメタン98%削減へ 高知大発ベンチャーが開発進める 2024/9/3 19:00 高知大発ベンチャーのサンシキ(東京)が「カギケノリ」と呼ばれる赤い藻を混ぜた飼料の商品化に向け開発を進めている。牛のげっぷから排出され、地球温暖化の一因となるメタンを最大98%削減する効果が期待でき、... 残り607文字(全文:707文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 地球温暖化で増える熱帯夜…世界24億人に影響、都市部で顕著、... 2024/8/9 吉野家がダチョウ肉を使った「オーストリッチ丼」1683円、数... 2024/9/1 熊の生息状況調査の精度を高めたい!自動撮影カメラ倍増の240... 20:00 日中戦争時、陸軍が動物から人への「異種輸血実験」 ウマやヒツ... 18:45 [熊目撃情報]長岡市、妙高市、村上市(6月20日) 18:15 【速報】新潟市の男性が熊にかまれけが、南魚沼市の山中で 18:00 「日本の百選」北五百川の棚田、400年の歴史に幕 最後の耕作... 17:00 直江津港でミニボートが転覆、男性2人救助 けがなし 16:10 盲導犬ってすごい!長岡市・コロニーにいがた白岩の里で催し 利... 16:00 雨はいつどこに…一目で分かる「雨雲レーダー」新潟日報が公開 ... 15:45 就職や結婚…わたしのミライはどんな色?京ケ瀬中学校(阿賀野市... 15:00 母校の将来に思い寄せながら旧交深め 村上高校同窓会関東支部が... 14:00