社会 鉄道・バス・乗り物 鉄道の自動運転システム、2025年度から開発へ・国交省が方針 導入コスト抑え、地方でも普及目指す 2024/11/4 14:00 国土交通省は2025年度から、鉄道の自動運転システムの開発を進める方針だ。運転士不足で必要性が増す一方、地方鉄道の多くは経営が厳しく、独自開発が難しいのが理由。多くの事業者に活用してもらうため、大規模な設備... 残り384文字(全文:487文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 高速道路などに自動運転専用レーン、「自動物流道路」構築へ国土... 2024/2/26 JR大糸線の臨時増便バス、利用者数1万3237人で目標達成率... 5/20 市営バス廃止の上越市清里区でコミュニティーバス運行中!区中心... 5/19 JR東日本、夏の臨時列車計画を発表…上越新幹線「とき」「たに... 5/15 石川県能登に世界初の「ポケモン空港」 地震被災地に元気与える 5/14 佐渡汽船カーフェリー内で謎解きイベント開催 乗船時間をより楽... 5/13 タクシー“空白域”続く新潟市秋葉区・小須戸地域、隣接の南区業... 5/12 佐渡空港、5月28日に12年ぶりに旅客運用 トキエアが神戸空... 5/11 【弥彦村自動運転バス事故】1カ月経ても運行再開めど立たず 再... 5/11 JR信越線さつき野駅でオーバーラン、運転士が考え事…ブレーキ... 5/8 回る鉄道車両にワクワク♪上越市・直江津レールパークで5周年記... 5/8 新潟にアイドル、スポーツファン集結か…GWの新幹線・特急利用... 5/7