社会 鉄道・バス・乗り物 鉄道の自動運転システム、2025年度から開発へ・国交省が方針 導入コスト抑え、地方でも普及目指す 2024/11/4 14:00 国土交通省は2025年度から、鉄道の自動運転システムの開発を進める方針だ。運転士不足で必要性が増す一方、地方鉄道の多くは経営が厳しく、独自開発が難しいのが理由。多くの事業者に活用してもらうため、大規模な設備... 残り387文字(全文:491文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 高速道路などに自動運転専用レーン、「自動物流道路」構築へ国土... 2024/2/26 JR只見線通信不調区間、JR新潟支社の白山弘子支社長が見解「... 2/19 トキエア、19日と20日の新潟-名古屋線など計6便欠航 機体... 2/19 路線バス休止・減便対策の市営コミュニティーバス利用拡大へ…佐... 2/18 日本の航空史に名を残した民間パイロット・酒井憲次郎(新潟市秋... 2/17 一般道路での後部座席シートベルト着用率、なんと新潟県が47都... 2/17 【独自】JR只見線に通信不調区間、悪天候時の速度規制指示が伝... 2/17 大韓航空の新潟-ソウル便、6月から毎日運航 知事「県民も使い... 2/13 大韓航空、新潟-ソウル線の6月増便を正式発表!毎日運航へ 好... 2/10 【独自】大韓航空の新潟-ソウル線、6月から週7往復に増便へ ... 2/10 佐渡汽船カーフェリー、船内食堂が営業終了へ 港での飲食・物販を拡充 2/3 トキエアが夏ダイヤを発表、新潟-札幌(丘珠)線は週4日→毎日... 1/26