国際 米射殺、公民権侵害を調査 司法省、批判拡大受け 2026/1/31 9:19 (最終更新: 2026/1/31 9:20) 【ワシントン共同】米司法省のブランチ副長官は30日の記者会見で、中西部ミネソタ州ミネアポリスで移民摘発に抗議中の男性(37)を連邦捜査官が射殺した事件について、捜査官による公民権侵害がなかったかどう... 残り343文字(全文:442文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 世界の2億6千万人が深刻飢餓 主要因は紛争、国連は解決訴え 18:00 日本国旗損壊罪、行為で判断 自民、5月連休明けに骨子協議へ 17:51 コメ10週ぶり値上がり 農水省「横ばいの変動幅」 17:49 百貨店、免税売上高5カ月ぶり増 3月、中国持ち直し 17:48 25日の予告先発 17:47 声も「肖像」、有識者で認識一致 権利保護へ第一歩、法務省検討会 17:44 水俣病認定訴訟、上告へ 原告団長、高裁判決不服 17:43 JR東海社員自殺は労災、福岡 長時間労働とパワハラに起因 17:41 米軍三沢基地でF35配備の式典 計48機へ、住民は騒音を懸念 17:33 子ども用椅子、著作権認めず ノルウェー法人の上告棄却 17:30 掃海艇の配管から燃料漏れで発火 海自、福岡沖の沈没事故で 17:28 安岐正三さん死去 豊島産廃で住民運動率いる 17:25