
妙高市のリゾート開発に関する道路改良などを審議した建設公安委=9日、県議会
県議会2月定例会は9日、4常任委員会で審議を始めた。建設公安委では、外資系不動産投資ファンドが妙高市の妙高高原地域などで進めているリゾート開発に関連し、多くの交通量が見込まれる県道39号の一部を凍結しにくく耐久性のある寒冷地仕様の特殊な舗装を施すと説明した。
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県道路管理課によると、...
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