
新潟県南西部、日本百名山の一つ「妙高山」の山麓にあるリゾートホテル「休暇村妙高」(所在地:新潟県妙高市関山、支配人 東島 清吾)では、『あなたの「推し米」はどれ?「コシヒカリ」×「つきあかり」食べ比べフェア』を5月6日(水)~7月17日(金)の期間、夕食会場にて開催します。
新潟県を代表するブランド米「コシヒカリ」と、2016年の品種登録以降、地元・妙高市でも栽培が広がる 「つきあかり」――同じ妙高市内で育ちながら、異なる個性を持つ2品種を炊きたてで食べ比べ、自分好みの"推し米"を見つけていただける企画です。
◆【あなたの「推し米」はどれ?「コシヒカリ」×「つきあかり」食べ比べフェア】概要

米どころ新潟県の中でも、妙高市は清らかな雪解け水と昼夜の寒暖差に恵まれた良質米の産地です。本フェアでは、妙高市内で育てられた「コシヒカリ」と「つきあかり」の2種類をご用意しました。品種ごとに異なる香り・粒の大きさ・食感を、炊きたての状態でお楽しみいただけます。
開催期間:2026年5月6日(水)~7月17日(金)
実施場所:休暇村妙高 夕食会場のご飯コーナー
提供品種:コシヒカリ(妙高市上中村地区産)
つきあかり(妙高市坂口地区産)
提供形式:セルフサービス
◆あなたの“推し米”はどちら? 2品種の紹介

1.コシヒカリ(妙高市上中村地区産)
粘り・強い旨み・香りの三拍子が揃った、日本を代表するブランド米。上中村地区の豊かな土壌で育ったコシヒカリは、噛むほどに甘みが広がるもっちりとした食感が最大の特徴です。新潟を代表するブランド米として、長年にわたり多くの食卓で親しまれてきた品種です。

2.つきあかり(妙高市坂口地区産)
月のように輝くツヤと、コシヒカリを凌ぐ「大粒」が魅力の品種です。2016年の品種登録以降、その食味の良さから地元でも栽培・消費が広がっています。一粒一粒が口の中で存在感を放ち、心地よく解けるダイナミックな食べ応えが特徴です。

◆新潟の山の幸・海の幸を堪能「奏(かなで)会席」

奏会席(イメージ)
新潟県妙高市では、日本海の新鮮な魚介類、山の豊かな自然が育んだ山菜や高原野菜など、一年を通して海の幸・山の幸が揃います。豊富な食材を四季ごとに丁寧にアレンジした料理と、米どころ新潟のお米をあわせてお楽しみください。
販売期間:2026年5月6日(水)~7月17日(金)
料 金:1泊2食付き17,000円~(消費税込・入湯税150円別)
※平日2名様1室利用時の1名様料金
おもてなし料理のURL:https://www.qkamura-myoko.com/
◆信越エリアの観光拠点にちょうどいい 休暇村妙高

首都圏から約3時間。世界有数の豪雪地帯・妙高山麓に位置するリゾートホテル。ホテル目の前には雄大な「妙高山」が見え、四季折々の絶景が広がります。妙高山系の登山や高原ハイキング、冬はスキーが楽しめます。少し足をのばすと、「戸隠」の五社巡りや「野尻湖」のウォータスポーツ、「妙高杉ノ原」・「赤倉」といったスノーリゾートへの拠点としても便利です。
遊び疲れたら関温泉から引湯している温泉に浸かり、日本海の海の幸や妙高産コシヒカリを使った料理を堪能して心も身体もリフレッシュ。のんびりもアクティブにも楽しめる、それぞれの「妙高時間」をお過ごしください。
所在地:〒949-2235 新潟県妙高市大字関山
支配人:東島 清吾
URL:https://www.qkamura.or.jp/myoukou/
Instagram:https://www.instagram.com/kyukamuramyoko/

木のぬくもりと親しみやすい上質なインテリアの和洋室

赤い湯の花が特徴の天然温泉、越の湯。

妙高山の絶景を望むアウトドアリビング「Harmonyデッキ」
◆自然にときめくリゾート 休暇村
日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史とのふれあう体験プログラムなど、その土地ならではの魅力にふれる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。

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