経済 「排出実質ゼロ」へCO2を輸出し地下に貯留、日本企業で計画急増も低コスト化課題、現地からは反発の声 2024/4/14 22:00 脱炭素対策の一環で日本企業が二酸化炭素(CO2)を東南アジアなどに輸出し地中にためる計画が過去2年ほどで急増し、少なくとも13件に上ることが分かった。電力や製鉄、石油元売り... 残り738文字(全文:825文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 脱炭素の新技術「CCS」東新潟地域に優位性、CO2貯留の適地... 2024/4/11 「楽観視できない」石油の備蓄放出に新潟県内の物流業者、農家ら... 3/16 【イラン情勢】信越化学工業がホルムズ海峡封鎖で塩化ビニール樹... 3/16 元にいがた産業創造機構理事の建築家 黒川玲さん死去、88歳 3/16 日本海側初出店!中華チェーン「日高屋」、新潟駅前に4月3日オ... 3/16 新潟市・鳥屋野潟の県スポーツ公園に「カプリチョーザ」17日オ... 3/16 スノーピーク(三条市)再上場へ国内外でのブランド強化 新事業... 3/16 県央最大級の住宅展示場がオープンへ 「そよら三条須頃」向かい 3/16 建設現場の作業効率化へドローン活用事例学ぶ 柏崎市で業者らが講習会 3/15 食料生産、首都圏の災害時…「日本海側の都市は大事」 日銀新潟... 3/15