経済 「排出実質ゼロ」へCO2を輸出し地下に貯留、日本企業で計画急増も低コスト化課題、現地からは反発の声 2024/4/14 22:00 脱炭素対策の一環で日本企業が二酸化炭素(CO2)を東南アジアなどに輸出し地中にためる計画が過去2年ほどで急増し、少なくとも13件に上ることが分かった。電力や製鉄、石油元売り... 残り732文字(全文:818文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 脱炭素の新技術「CCS」東新潟地域に優位性、CO2貯留の適地... 2024/4/11 早場米の新たな顔に!新潟県開発「なつひめ」田植えスタート、暑... 5:00 新卒採用「増やす」企業は減少、4年ぶり3割台に…拡大傾向は一... 0:15 【独自】トキエア、佐渡チャーター便運航へ…神戸発5月検証飛行... 4/30 柏崎駅隣接の複合施設、5月に着工へ 東横INNに温浴施設、飲... 4/30 「村上祭の屋台行事」ユネスコ遺産登録を祝う記念酒 村上の2酒... 4/30 ブルボン(柏崎市)過去最高の業績、2026年3月期連結決算 ... 4/30 蓬平温泉(長岡市)の老舗旅館「福引屋」が新体制で再出発! ... 4/28 大光銀行(長岡市)、鈴木裕之専務に代表権 石田幸雄会長は退任... 4/28 オーシャンシステム(三条市)社長に聞く「日高屋」の手応え 年... 4/28