社会 小中学生がいる困窮世帯の6割が「夏休み廃止・短縮希望」・NPO法人がアンケート 最多理由は「生活費かかる」、物価高で食費が負担に 2024/7/1 8:30 小中学生のいる困窮世帯の計60%が、子どもの夏休みは「なくて良い」「今より短い方が良い」と考えていることが6月26日、民間団体のアンケートで分かった。理由は「子どもが家にいると生活費がかかる」が最も多かった。物価高... 残り460文字(全文:567文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 生活保護申請2・3%増で4年連続上昇、物価高や感染禍が影響か... 2024/6/16 生活保護申請が最多の25万件に、新潟県は2898件 現役世代... 2024/3/7 「日本の百選」北五百川の棚田、400年の歴史に幕 最後の耕作... 8:30 [鉄道運行情報]JR越後線、柏崎-吉田間で運転見合わせ(6月... 8:05 「199万円を送金したい」もしや詐欺?被害阻止で長岡呉服町郵... 8:00 水戸市の男性が崖から滑落し死亡、渓流釣りに訪れた阿賀町で 6/20 新発田病院で20代男性が脳死判定、新潟大学医歯学総合病院で腎... 6/20 熊の生息状況調査の精度を高めたい!自動撮影カメラ倍増の240... 6/20 日中戦争時、陸軍が動物から人への「異種輸血実験」 ウマやヒツ... 6/20 [熊目撃情報]長岡市、妙高市、村上市、南魚沼市(6月20日) 6/20 新潟市の男性が熊にかまれけが、登山道で草むらから出てきた熊と... 6/20 直江津港でミニボートが転覆、男性2人救助 けがなし 6/20