社会 小中学生がいる困窮世帯の6割が「夏休み廃止・短縮希望」・NPO法人がアンケート 最多理由は「生活費かかる」、物価高で食費が負担に 2024/7/1 8:30 小中学生のいる困窮世帯の計60%が、子どもの夏休みは「なくて良い」「今より短い方が良い」と考えていることが6月26日、民間団体のアンケートで分かった。理由は「子どもが家にいると生活費がかかる」が最も多かった。物価高... 残り464文字(全文:572文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 生活保護申請2・3%増で4年連続上昇、物価高や感染禍が影響か... 2024/6/16 生活保護申請が最多の25万件に、新潟県は2898件 現役世代... 2024/3/7 「NO WAR」イラン攻撃に反対、市民らが新潟市中央区の街頭で訴え 6:00 快速「越乃Shu*Kura」がオーバーラン、JR信越線潟町駅... 3/20 トキ鉄「TOKIトレイン」が故障、運休で600人に影響 3月... 3/20 地域の夢を担うワインへ☆上越市清里区の農業法人、雪で傷んだブ... 3/20 [東日本大震災15年]災害で高齢者の命守るには?普段の「近所... 3/20 「好き」華やか 障害者アートの星野幹弘さん、長岡市栃尾美術館... 3/20 「忘れられない体験に」妙高市の姉妹都市交流事業でスロベニア訪... 3/20 阿賀町で火事、車庫兼小屋が半焼 3/20 [鉄道運行情報]トキ鉄で車両故障、列車運休(3月20、21、... 3/20 馬頭琴の音色聴き「スーホの白い馬」に思いはせ…長岡市・千手小... 3/20