社会 20年ぶり新紙幣、発行を支えるのはネパールなんです!原料「ミツマタ」の一大産地、山深い地域だからこそ適地に…始まりは農家への支援事業 2024/7/22 6:00 日本の紙幣が約20年ぶりに刷新された。紙幣の原料となる樹木「ミツマタ」はほぼ全てが山深いネパールの農村で生産されており、新紙幣の発行に合わせて目下増産中だ。農家からは「ネパールの農産物の潜在力が分かって... 残り863文字(全文:965文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新紙幣の「顔」新潟県ともご縁あり! 南魚沼市に学部新設した北... 2024/7/4 はじめまして渋沢さん♡ 新紙幣、新潟県内で続々入手、キャッシ... 2024/7/3 みなさんはもうGETしました?日銀、20年ぶり新紙幣発行!金... 2024/7/3 20年ぶりの新紙幣、発行スタート!手に入るのはいつ? 最新技... 2024/7/3 新紙幣の流通スタート…でも「旧札が使えない」はデマ、これまで... 2024/7/3 新たな道開拓へ生徒が連携 海洋高校(糸魚川市)と高田農業高校... 18:45 おいしいコメ育む田んぼの仕組み学ぶ 上越市の有田小学校で農地... 17:45 真心こめた商品、呼び込み元気よく! 上越で障害者施設の自主製... 17:15 「直前まで気付かなかった」新潟市西区の国道で作業中の55歳男... 17:00 企業の就活取り組みを進路指導に生かす 新潟市中央区で高校教員... 16:45 新潟県内、ストーカー3年ぶり減 25年県警認知479件、依然... 16:30 「引っ越し難民」回避へ、時期分散を 料金も高騰、「特に混雑」... 15:00