社会 サンマの不漁はまだまだ続く? 2024年も来遊量少なく・水産庁が見通し 魚体も平均より小ぶり「これほどの年はなかなか…」 2024/8/10 12:00 水産庁はサンマに関して、2024年の漁期(8〜12月)に、日本の漁船が操業する北海道から千葉県沖にかけての漁場に来る来遊量の見通しを発表した。来遊量は2023年並みの低水準で、大きさは小ぶりになると予想した。8〜9月... 残り351文字(全文:460文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース とれとれピチピチ 新潟柏崎の漁港♪漁獲額4年ぶり1億円台に回... 2024/5/20 郵送で届く「逮捕状」にだまされないで!新潟県警が注意呼びかけ... 20:50 2029年3月末に閉校の専門学校で最後の入学式、新入生63人... 20:15 胎内市の太陽光発電施設から銅線ケーブル約1450キロ盗んだ疑... 19:45 流氷のような「雪流れ」、今年は出現しない?破間川ダム(魚沼市... 18:45 甘くて柔らか♡春アスパラガス 柏崎市と刈羽村で出荷始まる「素... 15:20 [上越市強風被害]2人が転倒し重傷 住宅6棟の屋根、外壁剥がれる 15:00 大関和をお手本に…看護の道へ気持ち新た 上越市・県立看護大で... 14:00 補助の上限超過も適用可能と自己判断、高齢者入浴支援で不適切な... 13:45 病気療養中にイベント複数回主催、200回SNS投稿 停職1カ... 11:50 JR東日本の十日町・宮中ダムの魚道検討委員会が終了 遡上環境... 10:45