政治・行政 道路橋の老朽化対策、新潟県は着手率57%で全国最低 2014〜18年度点検分 2024/10/5 16:00 道路施設の老朽化対策を自治体に促している国土交通省は、都道府県別の進み具合を公表した。2014〜18年度の点検で5年以内の修繕、撤去が必要と判定された道路橋のうち、期限となる23年度末までに作業に着手した割合... 残り453文字(全文:558文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 老朽道路橋「5年以内の修繕、撤去が必要」なのに未着手1万カ所... 2024/8/27 胎内市、2025年度介護保険事業特別会計補正予算案を訂正「確... 3/10 東電テロ対策文書の不適切管理問題、県技術委員会での議論を検討... 3/10 花角氏「新潟県を理想の姿に近づけたい」3期目目指す知事選へ後... 3/10 【刈羽村2026年度予算案】8・2%減58億9600万円 小... 3/10 妙高の県道39号に凍結しにくい特殊舗装、リゾート開発見据え ... 3/10 佐渡市の1月入り込み客は1万4459人 前年比5.5%減、天... 3/10 【独自・田上町長選挙2026】現職の佐野恒雄氏が3選目指し立... 3/10 熊対策の一手!狩猟免許持つ「公務員ハンター」県内4市が導入意... 3/9 新潟ゆかりメダリスト2人に県民栄誉賞を検討へ、中井亜美選手と... 3/9 衆議院文部科学委員会で斎藤洋明委員長が陳謝 6日の遅刻で流会 3/9 厚生労働省が労働基準監督官の受験者を募集、Webで3月23日... 3/9