政治・行政 道路橋の老朽化対策、新潟県は着手率57%で全国最低 2014〜18年度点検分 2024/10/5 16:00 道路施設の老朽化対策を自治体に促している国土交通省は、都道府県別の進み具合を公表した。2014〜18年度の点検で5年以内の修繕、撤去が必要と判定された道路橋のうち、期限となる23年度末までに作業に着手した割合... 残り449文字(全文:553文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 老朽道路橋「5年以内の修繕、撤去が必要」なのに未着手1万カ所... 2024/8/27 [妙高市長選挙2026]現職・城戸陽二氏、再選目指し立候補を... 21:05 【聖籠町長選挙2026】出馬意向の青木順さんが町議辞職、町議... 15:00 糸魚川・駅北遊び広場「世代問わず集まれる場に」市が市民説明会... 13:15 産業団地の脱炭素“拠点化”巡り、柏崎市長「企業誘致の強みに」... 12:30 県内の熊推定生息数急増に「それだけ捕捉難しい」と花角知事、適... 10:00 【柏崎刈羽原発再稼働】東京電力の拠出金1千億円の使い道は?新... 6/17 [妙高リゾート開発]ホテル開業は2028-29シーズン中か・... 6/17 客数3割増も…トキエア29億円の債務超過、花角知事“死の谷”... 6/17 柏崎市が初の「マイナス入札」旧松波保育園を対象に 建物解体を... 6/17 “新潟の産業”にはアニメや電子機械も!国の「地域未来戦略」応... 6/17 県内のクマの推定生息数8747頭 県議会で対策強化を求める声... 6/17