社会 地震・災害 宮崎県で地震 南海トラフとの関連調査終了「発生可能性、相対的に高まったと考えられる現象ではない」 2025/1/13 21:27 (最終更新: 2025/1/14 1:27) 1月13日午後9時19分ごろ、宮崎県で震度5弱の地震があった。気象庁によると、震源地は日向灘で、震源の深さは約36キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・6と推定される。高知県、宮崎県で津波を観測した。... 残り1114文字(全文:1217文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 地域のつながりを生む自主防災の在り方考える 佐渡でシンポジウム 2/15 [地震情報・新潟]長岡市、三条市などで震度1(2月13日) 2/13 [能登半島地震]液状化対策の住民負担、石川・富山県は「ゼロ」... 2/13 洪水時の避難は燕三条駅2階へ、三条市とJR東日本が協定 改札... 2/12 大雪で県が自衛隊に災害派遣要請、魚沼市の要援護世帯で雪下ろし 2/9 [地震情報・新潟]十日町市で震度1(2月6日) 2/6 上越火力など災害時の発電所復旧活動で協力 9管とJERAが協... 2/5 大雪で長岡市に災害救助法を適用、小千谷市と魚沼市も 上越市は... 2/3 長岡市、魚沼市が大雪で対策本部を設置 2/2 新潟放送と日本郵便信越支社(長野市)が災害対応・防災で協定 ... 2/1 [能登半島地震2年]「廃業」よぎったホテル寺尾(新潟市西区)... 1/29 液状化対策、動画で理解を…新潟市が「地下水位低下工法」のイメ... 1/27