社会 2025年のサンマ漁獲枠、初の10万トン割れへ 前年比14%減、不漁続きで影響は限定的か 2025/4/29 11:30 水産庁は21日、2025年の日本のサンマ漁獲枠を前年比約14%減の9万5623トンとする方針を固めた。枠の設定を始めた1997年以降、初めて10万トンを割り込み最少となった。ただ近年の漁獲量は不漁続き... 残り389文字(全文:489文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 不漁続くサンマ、全国水揚げ量が2年連続で回復 ピーク時の1割... 2025/1/8 18歳未満と知りながら知人に性的な行為させた疑い、新潟市北区... 6/22 小出IC→魚沼ICへの名称変更…認知度アップ、経済波及効果は... 6/22 上越市の70代女性から2000万円だまし取ったか…詐欺の疑い... 6/22 「東北の麻薬王」を宮城県警が逮捕 40年前から密売か、一斉摘... 6/22 貸し切りバスなど契約内容、地域クラブ約2割が複数人で確認せず... 6/22 新潟県が笠原建設(糸魚川市)を2週間の指名停止に 工事現場で... 6/22 上越市でふ化のコウノトリ5羽が巣立つ!野生復帰以降で全国最多... 6/22 旭川女子高生殺害、被告に懲役27年…公判中に男が乱入「被害者... 6/22 「神社バリアフリー化」、神社数全国一の新潟県での取り組みは?... 6/22 【動かせる地図】加速する人口減少、新潟県206万人の衝撃 1... 6/22 明治~戦後の県内の写真・映像を未来へ!新潟大アーカイブ研究セ... 6/22