社会 SNS偽情報、47・7%が「正しい」と誤認…総務省が初の実態調査 「驚き」「興味深い」など直感的理由で拡散も 2025/5/14 12:50 (最終更新: 2025/5/14 13:15) 総務省は13日、交流サイト(SNS)での流布が社会問題化している偽・誤情報の認識に関する初の実態調査の結果を発表した。実際にあった15種類の偽情報のうち、一つでも見聞きした上で「正しい情報だと思う」... 残り629文字(全文:729文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 災害時にSNSで拡散するデマ、新潟など9割の都道府県が懸念 ... 2025/3/5 SNSの偽情報が深刻な影響、破産に追い込まれる企業も…亀田製... 2025/2/18 災害のたび問題に…SNSで虚偽情報の投稿と拡散、能登半島地震... 2024/2/9 軽油の「経験ない値上がり」に新潟の漁業者危機感、発泡スチロー... 0:00 中東情勢の悪化で資材、燃料高騰を懸念 県が情報共有会議で事業... 4/6 「無罪」の新潟地裁判決を不服として新潟地検が控訴 窃盗罪に問... 4/6 阿賀町で24・2度と5月下旬並みの暖かさ、県内13地点で今年... 4/6 柏崎市の消防士死亡事故、市消防本部幹部に罰金50万円の略式命... 4/6 運転中の「ながらスマホ」許さない!春の交通安全運動出発式、歩... 4/6 ドアが開いたとモニターに表示→「開いていない」と情報共有 走... 4/6 建物被害160棟・死者4人、アーケード崩落も…長岡市を襲った... 4/6 生体組織の透明化追究、新潟大学脳研究所の田井中一貴教授-好む... 4/6