社会 地域医療 感染症 2025年の百日ぜき累計患者数5万人超、18年以降最多 新潟県は全国2番目の2865人 2025/7/30 9:35 (最終更新: 2025/7/30 9:37) 国立健康危機管理研究機構は29日、全国の医療機関から報告された、激しいせきが続く「百日ぜき」の今年の累計患者数が、速報値で計5万2490人になったと明らかにした。現在の集計法となった2018年以降で... 残り915文字(全文:1015文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新潟県内インフルエンザ警報発令、変異株「サブクレードK」は「... 2025/12/12 新型コロナウイルス、新潟県は全国最多4・85人 1医療機関当... 2025/11/29 【インフルエンザ流行】新たな変異株「サブクレードK」流行か、... 2025/11/28 新潟県がインフルエンザ警報を発令 前週から倍増、変異株の影響か 2025/11/27 新潟県内インフルエンザ患者数急増、前週の約2・2倍 感染力の... 2025/11/20 県がインフルエンザ注意報、昨季より1カ月早く 6週連続増、魚... 2025/11/14 インフルエンザ流行期入りの県内、報告数が倍増 最多は三条保健所管内 2025/11/6 県内でインフルエンザが流行期入り、昨年より約3週間早い 魚沼... 2025/10/30 [新潟県の地域別感染症情報]マイコプラズマ肺炎、インフルエン... 2025/10/23 インフルエンザ予防接種、鼻にスプレーする“痛くない”ワクチン... 2025/10/23 [新潟県の地域別感染症情報]警報発令中のりんご病、前の週より... 2025/10/16 「百日ぜき」2025年累計患者数が初の8万人超え、新潟県は全... 2025/10/15