~倉敷美観地区に溶け込むクラシックホテル。築200年を超える蔵を改装したレトロなレストランも~

2026年5月1日
アイコニア・ホスピタリティ

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 日本全国180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長:山本俊祐、代表取締役社長:代田量一、以下当社)は、5月1日(金)「倉敷ロイヤルアートホテル」(所在地:岡山県倉敷市)の運営を開始いたします。

 

 「倉敷ロイヤルアートホテル」は、白壁の蔵屋敷、なまこ壁、柳並木など、趣ある景観が楽しめる倉敷美観地区から徒歩約2分のロケーション。伝統的な建物が美しく、倉敷川沿いのレトロモダンな雰囲気が人気の観光地に至近です。客室は71室。ツインルーム・トリプルルームの洋室に加え、グループやファミリーでご宿泊いただける和室もご用意しております。そのすべてが40㎡を超え、観光地の中心にありながらも広々と滞在いただけるゆとりある客室が特徴です。

 

 ホテル別館の「レストラン八間蔵(はちけんぐら)」は、寛政8年(1796年)に建築された築230年の重要文化財「大橋家住宅」の蔵を改装したフレンチレストランです。クラシカルな雰囲気は、記念日など特別な日に大切な人とのお食事に利用されています。また、厳かでありながら少人数でアットホームな雰囲気でのウェディングパーティーが叶います。ほかにも、和食から洋食まで多彩な料理が並ぶ朝食のビュッフェレストランがあります。また、大・小の宴会場では、パーティーや宴会、会議などに対応する設備も整っています。

 

 社名の由来にもあるように、当社は地域の“アイコン”となる施設と、訪れる人々の記憶に残る“アイコニックな”体験の創造を目指しています。当社では年間300万人以上の観光客が訪れる岡山県を代表する観光地でもある倉敷美観地区の至近というロケーションを活かし、ホスピタリティ産業のプロフェッショナルとして地域や施設が本来持つ魅力を最大限に引き出す使命のもと、この倉敷の地でも地域の“アイコン”を目指してまいります。

 

【倉敷ロイヤルアートホテル概要】

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202604308427/_prw_PT1fl_LvG2aoK4.png

■フォトギャラリー

 

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【アイコニア・ホスピタリティ】

アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。

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【GoTo Pass】

「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」(ゴートゥーパス)が2025年5月29日始動しました。

 

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公式ウェブサイト:https://gotopass.jp