社会 事件・事故・裁判 商店街組合の現金26万円を着服、業務上横領の疑いで元事務職員の女を逮捕・新潟中央署 2024/6/7 9:00 新潟中央署は6月6日、新潟市中央区の商店街組合から現金26万円を着服したとして、業務上横領の疑いで組合の元事務職員で同区の飲食店従業員の女(55)を逮捕した。 逮捕容疑は同組合で事務職員として経理業務などを担当していた2019年2月下旬、組合から預かって保管していた現金を、女の母親名義の口座に入金して着服した疑い。 同署によると、女は「私には全く身に覚えのないことです」と容疑を否認している。同署は他にも着服の疑いがないか捜査を続けるとしている。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新潟市中央区で県道を横断していた79歳男性が車にはねられ死亡... 1/30 バックしてきた除雪車にはねられる 上越市の74歳男性死亡 除... 1/30 B型肝炎訴訟、新潟県の1人が追加提訴・新潟地裁 1/30 新潟市東区で女子高校生が車にはねられ意識不明の重体、運転して... 1/30 パトカーが信号柱に衝突、新潟市東区…近隣住民「雪で滑っている... 1/29 警察官かたる男らに約130万円分の暗号資産だまし取られる…新... 1/28 県内の特殊詐欺被害総額が過去最悪…「ニセ警察」急増が影響、被... 1/28 おれおれ詐欺、新潟市の70代女性から300万円だまし取った疑... 1/28 [聖籠町 殺人・死体遺棄事件]被告の男に懲役20年、男性殺害... 1/28 フジテレビ社員が取材情報や内部情報を競合他社に漏洩、懲戒解雇処分に 1/28 プルデンシャル生命保険に金融庁が立ち入りへ 新潟県警は202... 1/27 覚醒剤を譲り渡した疑い、江南署が栃木県の男逮捕 別事件の捜査で浮上 1/27