社会 事件・事故・裁判 商店街組合の現金26万円を着服、業務上横領の疑いで元事務職員の女を逮捕・新潟中央署 2024/6/7 9:00 新潟中央署は6月6日、新潟市中央区の商店街組合から現金26万円を着服したとして、業務上横領の疑いで組合の元事務職員で同区の飲食店従業員の女(55)を逮捕した。 逮捕容疑は同組合で事務職員として経理業務などを担当していた2019年2月下旬、組合から預かって保管していた現金を、女の母親名義の口座に入金して着服した疑い。 同署によると、女は「私には全く身に覚えのないことです」と容疑を否認している。同署は他にも着服の疑いがないか捜査を続けるとしている。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 時速約100キロで信号無視、歩行者ら2人が負傷…危険運転致傷... 22:15 不同意わいせつ疑いで逮捕の村上市の教諭の男性、不起訴処分に/... 20:35 受け子のリクルーター役か、詐欺の疑いで群馬県の22歳男を逮捕... 20:05 「補助金300万円受給できる」魚沼市の40代女性がカード詐取... 6/17 ネッツトヨタ越後(長岡市)を元社員が提訴、解雇無効求める「社... 6/17 新潟市秋葉区の28歳小学校教諭を逮捕、10代女性とみだらな行... 6/17 新潟市西区の男性が「だまされたふり」300万円狙った詐欺未遂... 6/17 知床沈没事故で、運航会社社長に禁錮5年の実刑判決「安全運航に... 6/17 特殊詐欺「リクルーター役」か、横浜市の男を5度目の逮捕 川崎... 6/16 新潟市中央区の工事現場で銅線など盗んだ疑い、建設作業員ら2人... 6/16 1050万円相当の暗号資産だまし取られる、上越市の40代男性... 6/15 新発田税務署員がアルコール呼気検査を拒否、道交法違反の疑いで... 6/15