社会 22都府県でPFAS暫定指針値超え、環境省23年度調査結果 河川や地下水242地点、大阪府摂津市で最大値検出 2025/5/6 14:00 環境省は25日、2023年度に実施した全国の河川や地下水の水質測定の結果を公表した。発がん性が指摘される有機フッ素化合物(PFAS)は、回答が得られた39都道府県の約2千地点のうち、22都府県の24... 残り955文字(全文:1054文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 河川や水道水から検出、発がん性懸念されるPFAS―健康への影... 2025/3/9 PFAS調査、新潟県が2025年度に大幅拡大 44河川・54... 2025/3/1 PFAS巡る環境水調査、新潟県含む42都道府県が「すでに実施... 2025/2/14 発がん性懸念「PFAS」新潟県が16河川25地点調査、国指針... 2025/2/12 発がん性懸念のPFAS・汚染源特定調査は新潟含む24県「未定... 2025/2/2 18歳未満と知りながら知人に性的な行為させた疑い、新潟市北区... 6/22 小出IC→魚沼ICへの名称変更…認知度アップ、経済波及効果は... 6/22 上越市の70代女性から2000万円だまし取ったか…詐欺の疑い... 6/22 「東北の麻薬王」を宮城県警が逮捕 40年前から密売か、一斉摘... 6/22 貸し切りバスなど契約内容、地域クラブ約2割が複数人で確認せず... 6/22 新潟県が笠原建設(糸魚川市)を2週間の指名停止に 工事現場で... 6/22 上越市でふ化のコウノトリ5羽が巣立つ!野生復帰以降で全国最多... 6/22