社会 山岳遭難・事故 2024年の山岳遭難、2946件で高止まり…訪日外国人も増加、警察庁「無理のない登山計画を」 新潟県は前年比増で114件 2025/6/21 11:50 2024年に発生した山岳遭難は2946件(前年比180件減)、遭難者は3357人(211人減)で、いずれも統計の残る1961年以降で3番目に多かったことが19日、警察庁のまとめで分かった。死者・行方... 残り616文字(全文:715文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新潟県内GW中の山岳遭難死者、3年連続でゼロ 発生件数は前年... 2025/5/22 守門岳で千葉県の男性が遭難、県警ヘリが救助 5/2 【お知らせ】「新潟100名山難易度マップ」進化!駐車場・トイ... 5/1 妙高山登山中、転落した40代男性を県警ヘリが救助 4/25 今冬の新潟県内の山岳遭難、過去5年で最多の52人 バックカン... 4/16 もうすぐ登山シーズン、遭難者救助任務の「中核に」 新潟県警で... 4/12 低山でも油断厳禁、人気の角田山で山岳救助相次ぐ…SNSの情報... 4/9 焼山(糸魚川市)中腹でバックカントリースキーの3人滑落、2人... 3/27 角田山(新潟市西蒲区)で80代男性が下山中に転倒しけが、県防... 3/27 湯沢町でバックカントリースキー中に転倒し左膝を負傷、東京都の... 3/22 相次ぐバックカントリー中の外国人遭難事故…県内は遭難者全体の... 3/13 湯沢・かぐらスキー場のコース外で50代男性が遭難、一夜明け自... 3/11