社会 「置き配」標準化で再配達減らします!物流業者の負担軽減へ国交省検討、盗難などの課題解決が焦点に 2025/7/6 19:30 国土交通省は26日、宅配ボックスや玄関前に荷物を届ける「置き配」を、宅配便の標準サービスとする検討に入った。業界で人手不足が深刻化する中、再配達を減らし、負担削減につなげるのが目的。物流業界関係者も交えた... 残り616文字(全文:719文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「置き配バッグ」南魚沼市がモニター500人募集!日本郵便と連... 2025/6/25 地域に感謝込め球児が汗!南魚沼市の塩沢中・野球部員が除雪作業... 17:45 南魚沼市、湯沢町の人身交通事故、2025年は大幅減 高齢者関... 17:15 山形県を走行中の快速海里、車内通路上部の化粧板が落下 けが人なし 16:10 光るドラムに鼻歌で奏でるサックス…障害関係なくみんなで演奏楽... 16:00 上半身裸のさらし姿でぶつかり合い!南魚沼市浦佐で奇祭「裸押し... 14:00 燕三条産と一般のスプーンで食べ比べ、口当たりの違いにビックリ... 13:30 不正アクセス禁止法違反で摘発の20歳未満増加、7割が中高生…... 13:00 外国人摘発がピーク時から4割減、新潟県などは半減 SNSで「... 12:30 外国人含む出生数10年連続最少、2025年は70万5809人... 11:30 小千谷市の養鯉場で火災、けが人なし 10:50 戦後に新潟県内自治体で首長を務めた女性は何人?立候補へのハー... 10:30