社会 ことしの夏休み、何する?猛暑で屋外レジャー減少か「自宅で過ごす」最多37%・民間調査 2025/7/21 11:30 調査会社インテージ(東京)が21日までに発表した夏休みに関する調査によると、キャンプ・バーベキューやテーマパークといったレジャー予定の減少が目立った。6月から続く記録的な暑さにより、屋外で過ごすのを避け... 残り895文字(全文:996文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 洪水発生時の情報伝達や連携確認!北陸地方整備局や県などが荒川... 9:00 新発田市から若者の流出防ぐには?「遊ぶ場、働きたくなる場をも... 8:00 米アンソロピック、AIの開発減速を提言「制御できなくなる可能性」 6/6 【動画あり】燕市吉田鴻巣で住宅火災、けが人情報なし 6/6 東洋大学を創設した哲学者・井上円了の逸話に感銘…生誕の地、長... 6/6 重機で土をすくい、締め固め…仮設道路造り、塩沢商工高(南魚沼... 6/6 [熊目撃情報]上越市、長岡市(6月6日) 6/6 ひなを背中に乗せて子育て中♪水鳥「カンムリカイツブリ」 いと... 6/6 国際宇宙ステーションで空気漏れ NASAの飛行士らが一時宇宙... 6/6 「核なき世界を実現しよう」津南中学校で前広島県知事の湯崎英彦... 6/6 利用低迷のJR大糸線・糸魚川-南小谷 ニーズ把握へアンケート... 6/6 もうすぐ登山シーズン、ヘリ使い山岳救助の連携確認 魚沼市消防... 6/6