社会 新潟の就労先から失踪した技能実習生、不法残留の疑いで逮捕も釈放 能登半島地震で在留期間延長、熊本県警「誤認逮捕ではない」 2024/6/6 19:00 熊本県警が入管難民法違反(不法残留)の疑いで逮捕したベトナム国籍の25歳の男性が、実際には能登半島地震の特例措置で在留期間が延長されており、約14時間後に釈放されていたことが6月6日、県警への取材で分かった。県警は「適正に... 残り225文字(全文:336文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 技能実習生の金銭負担軽減を ベトナムの実業家が新潟県庁訪問 ... 2024/4/20 外国人材受け入れの新制度「育成就労」、政府が閣議決定し国会審... 2024/3/16 大雨などに備え止水手順を確認、アオーレ長岡で市職員らが初の公... 17:00 「助けて」叫び声、新潟市南区の中ノ口川に中学生転落 男性2人... 16:00 もうすぐ出水期、河川増水へ備え万全に!信濃川流域の消防団員ら... 14:00 DVや貧困などに対応「女性相談支援員」配置進まず 全国自治体... 11:00 ガンダム・ジークアクスも請け負う…妙高出身の社長が作画部創設... 11:00 [熊目撃情報]妙高市、阿賀町、上越市(5月30日) 10:55 [名古屋マイクロバス死亡事故]85歳の運転手を逮捕、過失致死... 10:55 「やさしい日本語」で伝えよう♪外国人向け発音も意味もはっきり... 10:30 AI活用のオンデマンド交通「MOSS」、児童が乗車体験!「家... 9:00 軽くて折り曲げ可能な太陽電池、雪深い地域での有効性は?妙高市... 8:00