経済 2024年分路線価、新潟県は下落幅0・1ポイント縮小 新潟駅前通りが2年連続で上昇、進む駅周辺の整備・再開発に期待感 2024/7/2 10:00 (最終更新: 2024/7/2 10:17) 国税庁は7月1日、相続税や贈与税の算定基準となる2024年分の路線価(1月1日時点)を発表した。全国約31万5千地点の標準宅地の平均変動率は前年比2・3%増となり、3年連続の上昇。現在の計算方法になった... 残り944文字(全文:1046文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新潟県内路線価、市中心部の再開発進む「新潟」のみ上昇・202... 2024/7/2 BSNメディアホールディングスが上方修正 2026年3月期、... 17:00 工事現場の安全対策・施工管理の工夫共有 湯沢砂防事務所管内の... 15:00 【防災用品特集】災害の多い新潟県だから…リアルな被災経験が開... 14:00 ソニーがBDレコーダー撤退、動画配信普及で需要縮小 プレーヤ... 13:30 佐渡市で「おけさ柿振興大会」、中央・羽茂両選果場の生産者が意... 13:00 佐渡汽船が往復乗船と島内宿泊プラン「彩りの佐渡時間」販売 3... 11:00 アパグループ創業者の元谷外志雄さん死去、新潟県にもホテル開業... 2/13 フラー(新潟市中央区)12月中間単体決算、稼働率低下で減収減... 2/13 【県内企業売上高ランキング・2024年度】トップ30社を発表... 2/13 コンテナ統一で運送効率化へ、日用品卸3社が新潟県で実証実験 ... 2/13 木のぬくもり感じて♪県産木材使用したセブン-イレブン、新発田... 2/13