社会 鉄道・バス・乗り物 「酷暑が鉄道の安全脅かしている」ゆがむ線路、作動しない信号機…「気温上昇」で運休や遅れ、全国で増加 2024/8/24 12:00 全国の鉄道会社が6〜9月に発生した運休や運行遅れなどのトラブルの原因を「気温上昇」と国に報告した件数が、直近の約20年間で増加傾向にあることが分かった。2000年代は年数件だったが、その後増え、18年度は51件に... 残り1622文字(全文:1729文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース JR只見線通信不調区間、JR新潟支社の白山弘子支社長が見解「... 2/19 トキエア、19日と20日の新潟-名古屋線など計6便欠航 機体... 2/19 路線バス休止・減便対策の市営コミュニティーバス利用拡大へ…佐... 2/18 日本の航空史に名を残した民間パイロット・酒井憲次郎(新潟市秋... 2/17 一般道路での後部座席シートベルト着用率、なんと新潟県が47都... 2/17 【独自】JR只見線に通信不調区間、悪天候時の速度規制指示が伝... 2/17 大韓航空の新潟-ソウル便、6月から毎日運航 知事「県民も使い... 2/13 大韓航空、新潟-ソウル線の6月増便を正式発表!毎日運航へ 好... 2/10 【独自】大韓航空の新潟-ソウル線、6月から週7往復に増便へ ... 2/10 佐渡汽船カーフェリー、船内食堂が営業終了へ 港での飲食・物販を拡充 2/3 トキエアが夏ダイヤを発表、新潟-札幌(丘珠)線は週4日→毎日... 1/26 【最強寒波・交通情報】頸城自動車の路線バス全線、25日は終日運休 1/24