社会 公立中学校35人学級26年度から/教員「残業代」段階的に引き上げ30年度に10%へ 文部科学相と財務相が正式合意 2024/12/24 22:20 政府は12月24日、公立中学校の1学級当たりの上限人数を2026年度以降、現在の40人から35人へ順次引き下げることを決めた。公立小中学校の教員に残業代の代わりに支給している「教職調整額」は、現行の基本給の... 残り1179文字(全文:1283文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース JR東日本新潟支社長、民営化後初の本格値上げに理解求める「信... 21:15 新潟県警の巡査部長2人を書類送検、捜査情報を元警察官の探偵に... 20:45 柏崎刈羽原発の営業運転に市民団体が抗議声明 リーフレット作成... 20:30 警察官などかたり三条市の80代男性からキャッシュカード盗んだ... 19:30 上越の場外馬券売り場「オープス中郷」2027年3月閉鎖 販売... 18:45 第四北越銀行新津支店・新津中央支店が新築移転、第四北越証券新... 17:30 フィギュア中井亜美選手に居住地の市川市(千葉県)が市民栄誉賞... 17:15 [新潟県公立高校入試2026年度]2次募集の倍率発表【一覧表あり】 17:15 元アルビレックス新潟・鈴木大輔選手(ジェフ千葉主将)と新潟に... 16:00 ウエスト観光バス、新潟市西蒲区の全4路線で4月から事前予約制... 15:15 [停電情報]十日町市で一時約400軒(3月17日) 13:32 福島・浪江町との交流これからも…新潟大ボランティアサークルが... 12:30