
サッカーの高円宮杯U-18(18歳以下)プレミアリーグは11日、鹿児島県のいぶすきフットボールパークなどで西地区第17節の3試合を行い、帝京長岡高は全国高校総合体育大会(インターハイ)王者の神村学園高に1ー3で敗れた。リーグ戦で3連敗となり、通算成績は5勝2分け10敗。勝ち点は17のままで、順位は暫定9位。
帝京長岡高は前後半で神村学園高から計26本のシュートを浴び、3失点を喫した。0-3で迎えた後半34分、シュートのこぼれ球を途中出場のFW杉本鎌矢が決めたが、それまでだった。
▼U18プレミアリーグ西地区順位表(10月11日...
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