長期企画「政治はどこへ」では、新潟県で初めて国政の頂点に立った田中角栄元首相ら有力政治家が去って以来の趨勢(すうせい)を検証してきた。平成以降の30年間で、新潟の勢いが失われてきたことが明らかとなった。現状を打破するために政治が果たすべき役割は何か。地方の声を届かせる選挙制度はどうあるべきか。「問う 新潟県の行方」シリーズでは、7月10日投開票の参院選で改選となる議員を除く新潟県関係国会議員13人に、あらためて新潟の行方を問う。

<1>西村智奈美氏(衆院新潟1区)、細田健一氏(衆院新潟2区)

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<2>斎藤洋明氏(衆院新潟3区)、菊田真紀子氏(衆院新潟4区)

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<3>米山隆一氏(衆院新潟5区)、梅谷守氏(衆院新潟6区)

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<4>鷲尾英一郎氏(衆院比例)、高鳥修一氏(衆院比例)

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<5>国定勇人氏(衆院比例)、塚田一郎氏(衆院比例)、泉田裕彦氏(衆院比例)

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<6>打越さく良氏(参院新潟選挙区)、佐藤信秋氏(参院比例代表)

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