社会 JR東日本「みどりの窓口」削減計画を凍結、利用者回復で混雑目立つ 新潟支社管内は3年で窓口6割削減、今後の廃止は未定 2024/5/9 16:30 (最終更新: 2024/5/9 21:09) JR東日本は5月8日、対面で切符を販売する「みどりの窓口」の削減計画を凍結すると発表した。新型コロナウイルス禍で減っていた利用者が回復し混雑が目立ち、方針を変更した。現在209駅にある窓口は当面維持する... 残り435文字(全文:537文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース JR大糸線(糸魚川-南小谷)の関係者らが4月に検討会議を新設... 8:30 緊急時の連携へ新潟県警と陸上自衛隊が新発田駐屯地で共同訓練 ... 7:00 写真や絵はがきが語る戦前の新潟 新潟市のみなとぴあで企画展 5:30 [公示地価・詳報]能登半島地震、倉庫型商業施設誘致…地価への... 5:00 東京電力柏崎刈羽原発の再稼働容認撤回求め、新潟県内外の宗教者... 3/17 JR東日本新潟支社長、民営化後初の本格値上げに理解求める「信... 3/17 新潟県警の巡査部長2人を書類送検、捜査情報を元警察官の探偵に... 3/17 柏崎刈羽原発の営業運転に市民団体が抗議声明 リーフレット作成... 3/17 警察官などかたり三条市の80代男性からキャッシュカード盗んだ... 3/17 上越の場外馬券売り場「オープス中郷」2027年3月閉鎖 販売... 3/17 第四北越銀行新津支店・新津中央支店が新築移転、第四北越証券新... 3/17 フィギュア中井亜美選手に居住地の市川市(千葉県)が市民栄誉賞... 3/17