社会 米・農業 【価格比較表掲載】新潟コシヒカリ価格急落、備蓄米効果か?直近ピークの5月下旬から約3割下がる 2025/6/18 19:00 (最終更新: 2025/6/19 10:10) 卸売業者が銘柄米を日々取引しているスポット市場で、新潟県産コシヒカリなどの価格が直近のピークだった5月下旬から約3割下落したことが18日、コメ市場を調査している米穀データバンクの調べで分かった。備蓄... 残り403文字(全文:503文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 2025年産米10アール当たり収穫量、県内16市町村で前年上... 1/11 コメ価格、向こう3カ月の見通しは…米穀安定供給確保支援機構が発表 1/8 コメ余りでの価格暴落に「危機感」JA県中・伊藤会長 県厚生連... 1/6 2026年産米の生産目安、上位10道県が減産や横ばい設定…新... 1/5 有機米、新発田市が全ての小中学校の給食で提供 川東小学校では... 2025/12/29 2024年農業産出額、新潟県は全国順位上げ12位の3103億... 2025/12/26 魚沼市産コシヒカリ食味コンテスト、最高金賞に市井晴也さん!「... 2025/12/23 魚沼市、南魚沼市、十日町市はプレミアム付き商品券発行へ 物価... 2025/12/23 農業課題解決へ生成AI活用 新潟西蒲区で農業者向け講座、新潟... 2025/12/23 おこめ券巡り「誤解がある」と鈴木憲和農相、配布の自治体が広が... 2025/12/22 乾田直播、働き方改革…農業規模拡大への対応探る JA全農県本... 2025/12/22 政府推奨のおこめ券、県内自治体で配布見送り広がる 現時点でゼ... 2025/12/19