原発 東京電力、柏崎刈羽原発使用済み核燃料をむつ市(青森)の中間貯蔵施設へ2度目搬入 2025/10/27 20:00 (最終更新: 2025/10/27 21:36) 柏崎刈羽原発 東京電力は27日、新潟県の東京電力柏崎刈羽原発の使用済み核燃料を、青森県むつ市の中間貯蔵施設へ搬入する作業を進めた。搬入は昨年9月に続き2度目。東電は同原発再稼働に備え、保管場所の逼迫(ひっぱく)... 残り322文字(全文:420文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 【独自】東京電力拠出1000億円、新潟県が配分案 「原発周辺... 5:00 産業団地の脱炭素“拠点化”巡り、柏崎市長「企業誘致の強みに」... 6/18 【柏崎刈羽原発再稼働】東京電力の拠出金1千億円の使い道は?新... 6/17 柏崎刈羽原発7号機、タービン建屋の配管から海水2万6千リット... 6/17 東京・大手町で経団連が新潟県PRイベント開催、筒井会長「原子... 6/16 原発建て替え基数目標案に花角英世知事「特にコメントない」 経... 6/11 柏崎刈羽原発で事故発生の場合、東京電力トップが柏崎市で指揮の... 6/9 原発特措法「対象を河川や砂防にも拡大を」花角英世知事、赤沢亮... 6/9 原発テロ対策施設の期限延長で「説明会の開催要請を」、市民団体... 6/9 柏崎刈羽原発の安全対策説明リーフレット、県が補足資料作成へ ... 6/9 原発建て替えは2040年代までに最大5基 経済産業省が目標案... 6/5 原発と共生、どんな将来像描く?柏崎商工会議所の石坂泰男副会頭... 6/3