社会 米・農業 農作物の病害虫をAIアプリで発生予測、ブロッコリーやトマトなど10作物、防除に適した農薬提案 名古屋のIT企業「ミライ菜園」 2024/12/10 16:00 人工知能(AI)が農作物の病害虫の発生を予測したり、診断したりするスマートフォンのアプリをIT企業が提供している。ミライ菜園(名古屋市)は過去の約100万件の発生記録や、気象データを学習して予測。日本農薬... 残り844文字(全文:947文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 県開発の極早生米「なつひめ」名称を正式発表!“新潟米のお姫様... 10:30 県内のコメ店頭価格が下落傾向、県産コシヒカリ5キロ3000円... 10:15 JA新潟かがやき(新潟市西蒲区)販売額400億円超を達成!2... 3/25 「田を守る」掲げ50年、後継めど立たず法人解散…他社に農地の... 3/25 新潟は全国有数の農業県…漫画でもっと知って♪北陸農政局信濃川... 3/24 コメ安定供給へ進む農地集積、面積膨らみ「もう限界」生産者から... 3/24 生物多様性とコメづくり両立へ…田んぼに溝→カエルやトンボの避... 3/16 愛称は「N-Rise(エヌライズ)」 新潟県産米輸出拡大へ新... 3/14 AKB48がJAブランドの“大使”に!丸山ひなたさん(新潟県... 3/9 収量確保、安定供給へ士気高め 長岡市で「JAえちご中越米生産... 3/8 新潟県開発の極早生米「なつほなみ」→「なつひめ」に…名称の重... 3/6 コメ5キロ平均3973円に、5カ月ぶり4000円下回る 農水省発表 3/6