社会 米・農業 農作物の病害虫をAIアプリで発生予測、ブロッコリーやトマトなど10作物、防除に適した農薬提案 名古屋のIT企業「ミライ菜園」 2024/12/10 16:00 人工知能(AI)が農作物の病害虫の発生を予測したり、診断したりするスマートフォンのアプリをIT企業が提供している。ミライ菜園(名古屋市)は過去の約100万件の発生記録や、気象データを学習して予測。日本農薬... 残り784文字(全文:886文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「日本の百選」北五百川の棚田、400年の歴史に幕 最後の耕作... 6/21 信濃川米穀(新潟市中央区)が輸出用米を耕作放棄地で生産 「テ... 6/18 枝豆?…ではなくパン! ホテルオークラ新潟が「まるごと!くろ... 6/17 2026年産米、需要相応の生産を…県農業経営者協会が県再生協... 6/16 「上越野菜」に特産野菜「自然薯」追加 初の認定品目見直し、2... 6/16 消費税1%に引き下げなら中小農家の手取りは40万円減? 民... 6/13 妙高市でウイスキー用大麦の収穫 黄金に輝く大地の恵み、香り高... 6/13 需要なきコメ増産否定、鈴木憲和農相 方針転換で「令和の米騒動... 6/11 「宇米(うまい)」おいしく育ってね♪上越市・東本町小児童が田... 6/10 新潟県の26年産主食用米作付け意向、需要を4100ヘクタール... 6/5 竹チップで野菜を育てる!田上町で取り組み開始、第1弾はサツマ... 6/5 猛暑対策進む新潟県産米、“米どころ”の矜持保てるか?高温耐性... 6/5