経済 米・農業 コメの民間輸入量が過去最多、その量お茶わん650万杯分!なぜ?高関税なのにニーズ 2025/2/2 6:00 民間貿易による2024年度のコメ輸入量が12月末で468トンとなり、記録のある2019年度以降で最多となった。精米してご飯を炊くとお茶わん約650万杯分になる計算だ。国産米の業者間の取引価格が過去最高値となる中、高い関税が... 残り622文字(全文:733文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 刈羽村特産「砂丘桃」を100年先も残したい 担い手確保へ門戸... 14:30 柏崎刈羽地域限定の極早生米「葉月みのり」生産拡大中!県内最速... 4/22 有機農業など支援の新たな環境直接支払交付金、5年限定案 農林... 4/21 主食用米からの転換支援、生産性向上を条件に助成金増額…見直し... 4/20 「銀座おのでら」など運営「ONODERA GROUP」(東京... 4/20 備蓄米2年ぶり買い入れ、初回落札5・6%…価格探るため高値提... 4/16 極早生米「葉月みのり」の田植え、柏崎市でスタート!県内先駆け... 4/15 「令和の米騒動」経て…備蓄米買い入れ入札2年ぶり再開、農業関... 4/14 新潟市の水田プロジェクトが「J-クレジット」認証 中干し期間... 4/13 土掘り返さず段ボール利用「ノーディグ菜園」普及へ 「三条まん... 4/13 環境負荷の少ない農業支援へ、新たな環境直接支払交付金の方向性... 4/11 JAえちご中越「稲作塾」、長岡で本年度の講座始まる 若手生産... 4/10