経済 米・農業 コメの民間輸入量が過去最多、その量お茶わん650万杯分!なぜ?高関税なのにニーズ 2025/2/2 6:00 民間貿易による2024年度のコメ輸入量が12月末で468トンとなり、記録のある2019年度以降で最多となった。精米してご飯を炊くとお茶わん約650万杯分になる計算だ。国産米の業者間の取引価格が過去最高値となる中、高い関税が... 残り622文字(全文:733文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 需要なきコメ増産否定、鈴木憲和農相 方針転換で「令和の米騒動... 6/11 「宇米(うまい)」おいしく育ってね♪上越市・東本町小児童が田... 6/10 新潟県の26年産主食用米作付け意向、需要を4100ヘクタール... 6/5 竹チップで野菜を育てる!田上町で取り組み開始、第1弾はサツマ... 6/5 猛暑対策進む新潟県産米、“米どころ”の矜持保てるか?高温耐性... 6/5 高温耐性米は農家の“救世主”となるか?全国の作付面積割合は1... 6/1 「初恋」のように甘~い♡三条市特産の春キャベツ、味も品質も◎... 5/30 農業白書「令和の米騒動」に反省の弁 「流通の実態把握に消極的... 5/29 楽しい農業を次世代に…柏崎市の農業法人「大日」ドローン駆使し... 5/28 棚田で田植え、健康的な体をゲット?「棚田ダイエットプロジェク... 5/28 越後製菓(長岡市)原料生産の農家支援 温室効果ガス削減量を「... 5/28 長岡市の産学官連携プロジェクト「N.CYCLE」 地域資源活... 5/25