経済 米・農業 2025年産米の作付面積、拡大の意向は新潟県など19道県…コメ供給不足や価格高騰で 2025/3/20 5:00 農林水産省は3月19日、2025年産の主食用米の作付面積について、1月末時点の意向調査結果を公表した。全国合計の作付面積は128万2千ヘクタールとなり、前年実績から2万3千ヘクタール増えて、4年前の21年産... 残り680文字(全文:784文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 県開発の極早生米「なつひめ」名称を正式発表!“新潟米のお姫様... 3/26 県内のコメ店頭価格が下落傾向、県産コシヒカリ5キロ3000円... 3/26 JA新潟かがやき(新潟市西蒲区)販売額400億円超を達成!2... 3/25 「田を守る」掲げ50年、後継めど立たず法人解散…他社に農地の... 3/25 新潟は全国有数の農業県…漫画でもっと知って♪北陸農政局信濃川... 3/24 コメ安定供給へ進む農地集積、面積膨らみ「もう限界」生産者から... 3/24 生物多様性とコメづくり両立へ…田んぼに溝→カエルやトンボの避... 3/16 愛称は「N-Rise(エヌライズ)」 新潟県産米輸出拡大へ新... 3/14 AKB48がJAブランドの“大使”に!丸山ひなたさん(新潟県... 3/9 収量確保、安定供給へ士気高め 長岡市で「JAえちご中越米生産... 3/8 新潟県開発の極早生米「なつほなみ」→「なつひめ」に…名称の重... 3/6 コメ5キロ平均3973円に、5カ月ぶり4000円下回る 農水省発表 3/6