経済 米・農業 2025年産米の作付面積、拡大の意向は新潟県など19道県…コメ供給不足や価格高騰で 2025/3/20 5:00 農林水産省は3月19日、2025年産の主食用米の作付面積について、1月末時点の意向調査結果を公表した。全国合計の作付面積は128万2千ヘクタールとなり、前年実績から2万3千ヘクタール増えて、4年前の21年産... 残り674文字(全文:777文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 豊作願ってダンエーカカエ♪歌声響かせ田んぼぐる~り 佐渡伝統... 5/24 農の省力化で最優秀賞!上越市の古岩樹さん、水稲栽培・獣害対策... 5/24 4月までに提示方針が…2026年産米の概算金「最低保証額」未... 5/22 初夏の味覚、上々の出来♪極早生枝豆「弥彦むすめ」弥彦村で出荷... 5/22 農業の「経験と勘」をデジタル化!弥彦村でスマート稲作実証プロ... 5/22 140字=豊作願ってダンエーカカエ♪歌声響かせ田んぼぐる~り... 5/21 コメ作付け、「需要」上回る…値下がりの可能性も[2026年産... 5/20 コメ余り回避へ「非主食用米の生産を」JA県中が県農業再生協議... 5/20 農場経営コンサルの穂海耕研(上越市)、大手コメ卸のヤマタネ(... 5/19 コメ消費7年ぶり低水準、1カ月当たり茶わん4.4杯分減 価格... 5/17 認証コシ「米山プリンセス」柏崎市で生産者が早植え実証実験 応... 5/14 長岡市とINPEX、ミニトマト栽培の実証事業大詰め…収量、品... 5/13