【速報】新潟県長岡市で鳥インフルエンザか 野鳥の簡易検査で陽性 2024/10/22 10:34 (最終更新: 2024/10/22 19:49) 新潟県は10月22日、長岡市で21日に保護したオオタカについて、簡易検査で鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。現時点では、高病原性鳥インフルエンザかは未確認。 県は22日午後、関係者による情報連絡室会議を開く。 詳しくはこちら [関連記事] 北海道の養鶏場で今季初の鳥インフルエンザ確認 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 新潟県内での豚熱発生に備え防疫体制確認、県内養豚場に注意喚起... 2024/5/29 新潟市北区で回収の野鳥から高病原性鳥インフルエンザ・新潟県内... 2024/3/8 鳥インフルエンザからトキを守る! 感染拡大防止へ隔離施設、新... 2024/3/8 新潟市北区で回収された野鳥の死骸から鳥インフルエンザの陽性反... 2024/3/6 新潟県内の家畜保健衛生所、鳥インフルエンザ対策の取り組み事例を報告 2024/2/17 新潟県最難関の山はどこ?徹底解説「山のグレーディング」安全登... 9/18 海水温上昇で魚種に異変、漁業者の収入減…難題に直面する水産業... 7/13 森を育み魚も育んで…密接につながる自然界、魚の繁殖を助ける「... 7/13 食卓彩る魚介類、1人当たりの年間消費量はピーク時の半分に…そ... 7/13 記録的不漁続く鮭、サーモンの陸上養殖で代替なるか?費用のハー... 7/13 夏のスタミナ源が「貴重品」に?県内で減りゆくドジョウ、このま... 7/13 年々増える「海のプラごみ」少しでも減らすには?「拾う人を増や... 7/13