社会 新潟市北区で回収の野鳥から高病原性鳥インフルエンザ・新潟県内今季2例目 2024/3/8 19:30 (最終更新: 2024/3/8 20:12) 新潟県は3月8日、新潟市北区で4日に回収され、5日に簡易検査で鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たノスリ1羽について、環境省の調査で高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)が検出されたと発表した。高病原性鳥インフルエンザウイルスの感染確認は今季新潟県内で2例目。 環境省は5日に回収地点の半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定しており、野鳥の大量死などがないか調査を実施する。新潟県によると重点区域内の養鶏場で異常は確認されていない。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース [熊目撃情報]上越市、長岡市(6月7日) 15:30 高校生が安心できる場に…妙高市「寄り道BASE」専任スタッフ... 15:00 痴漢、盗撮にご用心!見附高校生らが防犯啓発活動「クールな警戒... 13:30 地元のイチゴをじっくり煮詰めて…甘~いジャムの出来上がり!新... 12:30 頑張る社長たちが“名鑑”に!仕事への熱意をイラスト交え…長岡... 10:00 洪水発生時の情報伝達や連携確認!北陸地方整備局や県などが荒川... 9:00 新発田市から若者の流出防ぐには?「遊ぶ場、働きたくなる場をも... 8:00 米アンソロピック、AIの開発減速を提言「制御できなくなる可能性」 6/6 【動画あり】燕市吉田鴻巣で住宅火災、けが人情報なし 6/6 東洋大学を創設した哲学者・井上円了の逸話に感銘…生誕の地、長... 6/6 重機で土をすくい、締め固め…仮設道路造り、塩沢商工高(南魚沼... 6/6 [熊目撃情報]上越市、長岡市(6月6日) 6/6