友好紙ネットワーク

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【ロシア】ロシア駐在員をどう守る
【2022/07/18】 先日、モスクワから一時帰国した駐在員と会う機会があった。 ロシアのウクライナ侵攻後、駐在員とその家族の多くが第三国に一時退避したり、日本に帰国したりする中、モスクワに残った数少ない一人である。さぞかし不便な生活を強いられているかと思いきや、以前とさほど変わらず暮らしているそうだ。 制裁後、スーパーなどでは品薄、または欠品している商品もあるが、生活していく上で困るほどではな...
【延辺日報】故郷で農業法人設立、ブランド米全国販売
【黒竜江日報】水田でカニの養殖活動、7200キロ放流
【県立大】抑止力の向上、検討を
【エリナレター】文化交流で理解深め
【北京】活気が戻る日も近い
【吉林日報】大学入試、受験生の感染対策に全力
【エリナレター】国際情勢、どこ吹く風
【大連】往来の正常化に期待
【ウラジオストク新聞】ロボット工学、5年かけ学習
【黒竜江日報】卸売市場、感染確認で一時閉鎖 市が安定供給に全力
【エリナレター】「雪解け水」印象づけ
【ロシア】民間の制裁は影響大
【大連晩報】鏡が照らす東アジア交流
【大田日報】ウクライナ情勢受け、中小企業に緊急支援
【北京】アウトドアがブーム
【エリナレター】脱炭素の輪、波及期待
【延辺日報】防疫作業に学生も一役
【黒竜江日報】カーリングロボvsプロ選手
【大連晩報】北京五輪マスコット 「面塑」で生き生きと