政治・行政
ここから記事が始まります

入札で開始価格の10倍で売れるマンホールふたも 柏崎市上下水道局、販売好調でPR効果にも期待
柏崎市で、役目を終えたマンホールのふたを販売する取り組みが好調だ。市上下水道局が2025年、「本当に売れるのか」と半信半疑で売り出したところ、県内外から購入希望が続出。入札方式での販売で、開始価格の10倍超で売れたふたもあった。現在は第6弾として、珍しい色付きのふたを販売しており、担当者は下水道事業のPRにもつながると期待を寄せている。
記事はここまでです

柏崎刈羽原発周辺の除排雪体制、花角知事「今冬の豪雪踏まえ国や東電と協議」
県議会は5日、本会議を続開し、6氏が一般質問した。東京電力柏崎刈羽原発周辺の除排雪体制について、花角英世知事は「今冬の豪雪による交通障害の発生状況や自治体の意...

県、薬剤師の受験可能年齢「62歳未満」に引き上げへ 1次試験をオンラインに、受験者数低迷で

上越市のセンター病院の将来収益、年間3億8500万円見込み 労災病院の歯科口腔外科など引き継ぎで

新発田、村上で平日夜間の救急診療見直し、4月から 内科・小児科の開設時期縮小など

田中角栄元首相が推進「一県一医大構想」医師偏在に影響?新潟県の医師数全国43位、10万人当たり238人


















