メインメニューをスキップする

米・農業

生物多様性とコメづくり両立へ…田んぼに溝→カエルやトンボの避難場所に 佐渡市で農家ら勉強会
 佐渡市の認証米「朱鷺(とき)と暮らす郷(さと)」の推進協議会が、農家向けの勉強会をトキ交流会館(新穂潟上)で開いた。農家や普及指導員、研究者ら5人が講演し、気候変動が続く中で、生物多様性とコメの収量確保を両立させる農業の在り方について意見を交わした。
愛称は「N-Rise(エヌライズ)」 新潟県産米輸出拡大へ新協議会設立、生産者や事業者らが連携
AKB48がJAブランドの“大使”に!丸山ひなたさん(新潟県出身)が地元を担当、47都道府県の魅力を全員で 全農ブランド「ニッポンエール」
収量確保、安定供給へ士気高め 長岡市で「JAえちご中越米生産者大会」
新潟県開発の極早生米「なつほなみ」→「なつひめ」に…名称の重複判明で再検討の末
コメ5キロ平均3973円に、5カ月ぶり4000円下回る 農水省発表
阿賀町「雪下ニンジン」収穫真っ盛り!雪の中で甘み蓄え
JA北新潟(新発田市)が物流センター開設、肥料の大量仕入れが可能に 農業者のコスト圧縮へ
「アレッタ」知ってる?JAえちご中越(長岡市)が出荷拡大へ研修会 冬場の育苗ハウス活用呼びかけ
作期分散で猛暑リスク減に期待…高温に強い中生米導入へ、2028年の栽培・販売目指す「新潟124号」
先人のコメ作り、知恵や技術を発信・柏崎市の市立博物館で企画展 昔の農具紹介、3月8日まで
濁川生産組合(新潟市北区)が日本農業賞大賞 財務・働き方改革が評価、県内の最高賞受賞は13年ぶり
もちもちとした「新大コシヒカリ」のおにぎり、末広製菓(新潟市西蒲区)が県内コンビニで4月中旬まで販売
新潟県産コシヒカリ「特A」また魚沼のみ、山形県は5銘柄も[食味ランキング2025]
「突破米」食べて夢かなえて♪JAえちご中越が高校受験生にコメ贈る ふるいに残った大粒コシ厳選
「2026年産米」需要に応じた生産推進、県農業再生協議会が新潟市中央区で会合
最新の農業がわかる!「AGRI EXPO 新潟」朱鷺メッセで開幕、200社が出展 2月27日まで
新潟のチューリップをよろしく!花角知事が都内でトップセールス 市場や百貨店、都庁でPR
土から作り、努力実る!全国お米甲子園で村上桜ケ丘高が初の金賞 5度目の挑戦「苦労報われた」
佐渡市で「おけさ柿振興大会」、中央・羽茂両選果場の生産者が意見交換 優秀生産者の表彰も