社会 建築士法違反の2級建築士、3カ月の業務停止処分に・新潟県 住宅の火災対策や警報器設置を行わず 2024/4/4 9:45 新潟県は4月3日、建築士法に基づき、2級建築士の男性建築士(清田建築)を5月1日から3カ月間の業務停止処分にしたと発表した。 新潟県によると、男性建築士は県内の戸建て住宅を建築する際、一部の外壁の窓に必要な火災対策や火災警報器の設置などを行わなかった。また、自治体に必要な書類を申請せずに自社で工事を実施し、監理者としてもそれを容認した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース [独自・磐越道バス事故]部活動遠征での注意事項、国が公表へ…... 0:00 南魚沼市の会社倉庫で火災 6/29 外国人スキー客3割増、過去最多更新…「ニセコ」「妙高」から中... 6/29 現金約812万円入りの封筒、被害者宅前に置かせだまし取る 詐... 6/29 長岡花火チケット転売急増、3万2000円→20万円に…昨年は... 6/29 30代社員が施設利用料など545万円着服、長岡市栃尾地域の体... 6/29 [新潟県の天気・気象情報]7月9日ごろから高温の可能性、熱中... 6/29 新潟市西区の沖合で水難事故、男子高校生1人おぼれ死亡 6/29 トキの給餌・交配で続いた想定外、介入の線引き議論重ね 佐渡で... 6/29 [熊目撃情報]三条市(6月29日) 6/29 佐渡でのトキ初放鳥から18年、野生復帰の舞台は本州へ 個体群... 6/29 クマと人の活動域を分ける「ゾーニング管理」の重要性を訴え 妙... 6/29