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リポ社会

目覚めたら、妻の姿は消えていた…「1%」の珍しい認知症 失踪から2年、後悔尽きぬ夫は今日もポスターを貼り続ける、捜索に立ちはだかる「制度の壁」も
沖縄から帰らなかった大おじ、戦後80年にたどる足跡 最期の地に今も残る人骨、生きた証し刻んだ思いとは…
「万博跡地に博物館建設を」「子どもたちにメッセージ届けた」 大阪万博が未来に残したもの
「怒る女は嫌われる」不当な低評価に苦しんだ被爆者の作家大田洋子に新たな光 戦後80年に岩波文庫で「屍の街」刊行「若い人に受け継いでほしい」
「SNS発信続け、分断をつないだ」、パビリオン予約と電子チケット導入の成果は 大阪万博が未来に残したもの
関西では盛況だったと言われるけど… 「国民的出来事になり損ねた」 社会学者が振り返る万博、その理由は?
45人殺傷の植松聖死刑囚が描いた絵画とは… 死刑囚17人の表現展、1人で600点も描いた死刑囚も、東京で26~28日
「系列局の連携を強化し、規模のメリットと相乗効果を生かす」 読売中京FSホールディングス社長の石沢顕さんに聞く、テレビネットワークの生き残り策【放送100年(20)】
「みんな一緒」への抵抗感 排外主義は「意味わかんない」 国内外から注目集まる三宅唱監督に、中学のクラスメートが聞きたかったこと
「今日はお尻と、胸に触れたので」男性区議のセクハラ、被害者は同僚の女性区議 …議会は認定したのに、自民会派は被害者だけペナルティと“口封じ”
10年で12回も懲戒処分の美術教師…それでも「私は立たない、歌わない」 日の丸・君が代の今【戦後80年連載・向き合う負の歴史(16)】
「先生は彼氏いる?」→「私は女の人が好き」…手話のやりとりで知ったLGBTQ ろう者が抱える「ダブルマイノリティー」の生きづらさ
宮城県知事選、「メガソーラー」巡るデマは「おまけ」で広がった? 兵庫県知事選と重なる印象固定化の構図【データ・インサイト】
「危機に瀕しています。あなたの助けが必要です」弁護士会がSOSを発信する真相に背筋が寒くなる… 「容疑者」に駆け付ける弁護士が激減、「冤罪」を生む恐れ
「危ない。こいつは来る」クマと目が合った瞬間に直感した… 危険と隣り合わせのガバメントハンター、デスクワークとの二重負担も「生きがいを仕事にできている」
ベトナム人熟練工はなぜ日本に?「親切だから」…実は韓国、台湾の方が人気 魅力薄れる要因は円安と人権侵害のうわさ、定着のカギは高速Wi―Fi【多文化共生企画】
職場で「〇〇ちゃん」をセクハラ認定、実はちゃんと根拠があった 親しみ込めても「不快感」、厳しすぎると感じた人は要注意
ある日突然4人の男に連れ去られ、精神科へ強制入院の絶望…健康なのになぜ 「同意」したのはまさかの人物、「医療保護入院」制度の闇