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新潟と戦争

空襲は父を奪い、故郷の空を赤く燃やした… 新潟長岡市で空襲殉難者追慕の集い、戦争遺児が戦禍の記憶語る
戦争の悲劇を次代に―新潟五泉市で県連合遺族会の集い 学校の平和学習では「身近な話題を」、新聞記事の引用も…語り部育成へ知恵を共有
写真、軍帽…太平洋戦争沖縄戦で自決、新潟佐渡市出身の海軍軍人・羽田次郎少将の遺品見つかる 北海道・岩内町郷土館に保管、戦後80年企画での展示検討
旧ソ連の抑留で死亡した10人の身元を特定、新潟県出身は1人 シベリア・モンゴル地域で
減ってゆく「わたしの戦争体験」…次世代につなぐべく一冊に 新潟湯沢町の住民団体が体験談まとめた冊子発行「戦争の悲惨さ風化させない」
長岡戦災資料館(新潟長岡市)移転後は空襲犠牲者の遺影を全て展示、故人の人となりなども紹介 旧互尊文庫で2026年5月開館へ
漂着した兵器で63人が犠牲に…新潟上越市で1949年に起きた「名立機雷爆発事件」の記憶、後世に 住民らが語り継ぐ戦争の悲惨さ、奪われた命の尊さ
長岡空襲の記憶を後世に―新潟・長岡戦災資料館が開館20年記念誌を発行、語り部の体験談など収録 2月25日まで所蔵資料展も
日露戦争で新潟長岡市から出征、兵士が残した100通の思い…地元コミセンで手紙発見 壮行会や物資への感謝…解読進める市民サークル「地域の財産」
「すごく少年ぽい」「クリエーターとして心から尊敬」 新潟・長岡花火の礎築いた花火師・嘉瀬誠次さんが死去 魅力的な人柄と功績…関係者から感謝の言葉続々と
「誇り与えてくれた」「嘉瀬さんの三尺玉は特別」新潟・長岡花火の育ての親、花火師・嘉瀬誠次さん死去 関係者ら感謝と追悼
旧日本軍の真珠湾攻撃から82年、新潟長岡市の磯田達伸市長がハワイで追悼式典に参列 指揮官・山本五十六の故郷から「平和願う市民の思い発信したい」
日米開戦82年、慰霊と平和の願い込め 新潟長岡市で花火「白菊」打ち上げ
新潟上越市とオーストラリア・カウラ市、戦禍越えた絆を確認 在日大使館の参事官が講演、日豪関係は「アジアで最も緊密で成熟」
旧ソ連によってキルギスに抑留…新潟新発田市の故・宮野泰さん宅をキルギス駐日大使が訪問 集めた資料を大使館が借り受け展示コーナー設置
旧ソ連の抑留で死亡した9人の身元を特定、新潟県出身は1人 シベリア・モンゴル地域
村松で学び、重責担った若い命悼む 新潟五泉市で少年通信兵学校卒業生の慰霊祭
旧ソ連の抑留で死亡した13人の身元特定、新潟県出身は1人 シベリア・モンゴル地域
旧ソ連の抑留で死亡した12人の身元を特定、新潟県出身は2人 シベリア・モンゴル地域で
連載[戦後78年・記録でたどる戦争]<番外編・下>緊迫の戦地、新潟からの便りが「唯一の楽しみ」 妻に宛て軍艦で書いたラブレター、満州から送ったはがき