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新潟と戦争

連載[長岡戦災資料館20年・つなぐ空襲の記憶]<上>体験者が語り部に、ボランティアに 運営支えた人々が高齢化、思いをどうつなぐか
[長岡空襲78年]悲しい爆弾ではなく、幸せな色に染めてくれる花火を 新潟長岡市で平和祈念式典 中学3年生、熊倉茉結子さん「平和の誓い」全文紹介
「B29五十機長岡市を焼爆」「蘇る長岡魂」「この仇は僕が討つ」被害、復興、戦意高揚…長岡空襲を新潟日報はどう報じたか?1945年8月の記事たどる
[解説・長岡空襲]1945年8月1日、新潟長岡市でどんなことがあった?被害の規模は?
[戦後78年]シベリア抑留の体験を語り続ける98歳「戦争の悲劇を伝えたい」 新潟柏崎市出身の西倉勝さん、力尽きた仲間を胸に[動画あり]
[読みトキ・戦後78年編]「シベリア抑留」とは?どんな生活だった? ニュースQ&A
新潟大学の「戦争を考える」展、20代記者が気になった品々を紹介 戦時中の暮らしと戦争の関わり―旭町学術資料展示館(新潟市中央区)
長岡空襲直後の写真、裏書きの日付や写る影の方向から詳細検証…焦土と化した街で必死に生きる姿まざまざと 新潟・長岡戦災資料館に収蔵の50点余り調査、当時を知る人から聞き取りも
戦禍の悲劇乗り越えた交流いつまでも、元豪兵の家族が直江津捕虜収容所跡地を再訪・新潟上越市
長岡空襲の死者をしのび「追慕の集い」、遺族が語る体験談に新潟長岡市民らが耳を傾ける アオーレ長岡では7月9日まで特別展
「先祖を悼む気持ち次世代へ」最後の戦没者追悼式に思い万感 新潟上越市の浦川原区遺族会、高齢化で解散へ
長岡空襲から78年、記憶をどう継承するか―進む「語り部」の高齢化 新潟長岡市の戦災資料館、難しい人探し 全国ではどう対応?
[戦後78年企画]戦時中に書かれた日記や手紙を募集、体験談も・新潟日報社
戦時の体験談を後世に残す記事を紹介、日本新聞博物館でパネル展 「#あちこちのすずさん」企画・新潟日報社など参加
戦時下の小学校、どんな生活だった? 新潟南区庄瀬小でお年寄りから体験を聞く授業
旧ソ連の抑留で死亡した12人の身元特定、新潟県1人 シベリア、モンゴル地域で
真珠湾攻撃81年、平和の願い白菊に込め 新潟長岡 慰霊の花火打ち上げ
新潟長岡市出身者から追う、日中・太平洋戦争出征の足取り 元兵士や家族の証言、東大大学院がデジタルアーカイブに編集・公開
「生きた心地しなかった」シベリア抑留の壮絶さ切々と 新潟中央区で体験語り継ぐ集い
旧満州・残留邦人の過酷な生活や苦労語る・新潟中央区で遺族らが