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新潟と戦争

[戦後80年]音楽は敵味方なく人をつなぐ…戦場のバイオリニスト・故植木周三さん(妙高市出身)、波瀾万丈の人生とは
太平洋戦争期そして戦後…新聞はどう報じたか? 日本新聞博物館(横浜市)で企画展、9月6日開幕
[戦後80年]平和への思いを新たに…広島市を訪問した中学生が感想を発表、五泉市「平和のつどい」
[戦後80年]佐渡市両津地区出身の犠牲者を悼む 慰霊祭で遺族らが平和へ祈り
[戦後80年]なぜ文学者たちは戦争を賛美したのか…柏崎市で立命館大学教授が講演 背景に「極限状態の異常性」
[戦後80年]広島原爆投下時の惨状、平和への思い…柏崎市で被爆体験伝承者が戦争の実相語る講演会
[戦後80年]胎内市ゆかりの犠牲者を悼み、恒久平和祈る 戦没者慰霊祭で遺族ら献花
[戦後80年]広島の被爆体験、どう語り継ぐ…「伝承者」育成の研修に新潟の高校生も意欲、AI活用する疑似対話も
[戦後80年]広島の原爆被害、33歳の“伝承者”が新潟市で講演「知ることが平和への第一歩」
金属代わり陶器で作られたアイロン…生活用品ににじむ銃後の生活 佐渡で11月まで企画展
心に刻んだ平和の尊さ伝える 広島市に派遣された長岡市の中学生が報告会 
[戦後80年]「火ダルマになり川に飛び込む」…長岡空襲体験談、実像伝える貴重な資料に 長岡ペンクラブ年刊誌「ペナック」1980~90年代に連載
[戦後80年]学童疎開した上越市で人々の優しさに触れ…葛飾区の91歳男性ら、受け入れ先巡る「感謝行」今も
[戦後80年]「魚雷2発食らった」が不発、九死に一生…新潟市秋葉区・104歳の土橋政治さん、乗った艦は後に全て攻撃に沈み 連載[戦争の果てに…時代の証言]<9>
真珠湾攻撃「小さな勝利」…連合艦隊司令長官・山本五十六が妻の実家に2通の手紙、福島県立博物館が初公開
終戦直後の占領軍向け慰安施設、女性の募集広告は新潟日報にも…「急募」「至急」確保急ぐ
終戦直後の占領軍兵士を性接待する慰安施設、設営や女性に関する新潟県警の内規を発見 津川署が作成
[戦後80年]1939年に3人の兵士を弔った小千谷市…町葬の記録映像を企画展で公開、戦地から家族に宛てた手紙も展示 市郷土資料館で10月5日まで
[戦後80年]キャンドル400個に願った平和、「世界中のみんなが笑顔で過ごせますように」新発田市でイベント
慰霊塔に殉難地の碑…長岡空襲の史跡バスで巡る催し開催 8月23日、参加無料